電子書籍のメリット

本棚を圧迫しない

紙の本より安い場合が多い(数十円~数百円)

持ち運びが楽

本を汚さずに、マーカー機能(気になったところを蛍光ペンのように塗る機能)などが使える

 

 

 

電子書籍を批判する人って、電子書籍を買ったことがなかったり、

人のスマホを少し借りてちょっと読んだだけ、という人が多いように感じます。

(中には電子書籍に親でも殺されたのか、という勢いで批判する人もいますね)

私は小説は紙で読みたい派ですが、実用本などは

ほとんど電子で読んでいます。

電子書籍はスマホで読むから、字が小さくて読みづらい

と言う人もいます。

その場合は、kindleタブレット(fire)などを使えばいいと思います。

私が使ってるのは↓です。

ちょっと値段高くなりますが、Kindle Paperwhiteなら

紙のように読めるそうなので、目にも優しいです。

電子書籍で忘れてはいけないのが、読み放題サービスの

kindleunlimited

読める本が少ない、という批判もあるそうですが

私はかなり使い倒してます。

小説は少なく、実用本などが多い印象です。

おすすめの対象本の探し方ですが

売れ筋ランキング

から探すのがいいと思います。

今なら余命10年が kindleunlimited の対象になってるみたいです。

投稿済 カテゴリー: 小説

この記事には、あなたの命の価値に関するネタバレが含まれます。

未プレイの方はご注意。

 

 

 

 

 

 

noteの方で主人公である勇気にもボイスが付くと、発表しました。

そして、サプライズは2つあると書きました。

ボイスが付く役は12です。

12……?

勇気

夏美

智恵理

沙希

由紀

広司

佳奈

リリィ

優美

10しかない……。

声の付く新キャラはいません。

 

 

 

 

 

 

回想シーンの勇気と元、幼少期にもボイスが付きます!!

こちらは、声変わり前の少年ボイスが必要なので、

女性の声優さんに頼んであります。

こういうところで妥協したくなかったので、

今回頼むことにしました。

というわけで、サプライズは以上で終わりです。

完成を楽しみにしていてください!

気持ちが変われば、世界の見え方も変わる。

そんな作品でした。

 

 

 

 

 

~あらすじ~

樋渡(ひわたり)あおは突然降りかかった脳の病気で、入院するものの

手術によって一命を取り留める。

しかし全快には至らず、手術以前の記憶を失ってしまった。

日常生活に支障は無いものの、大切な親友や母親とぎこちない関係に苦しむ日々。

そんなある日、ふと思い立って登った景色の良い場所で

どこか不思議な少年、颯(そう)と出会う。

颯との出会いをきっかけに、あおの生き方は

少しずつ変わり始める。

 

 

 

 

 

というような内容です。

荒削りなところも多いですが、親友や母親との

関係性を修復したり、新しくスタートするために

あおが勇気を振り絞って、一歩踏み出す様は

見ていて感動を覚えました。

また、出てくる登場人物は全員いい人です。

母親。

親友である小雪。

颯。

全員があおのために尽くしてくれます。

あおが記憶を失う前の描写はそれほど多くありませんが、

彼女が明るく周りを暖かくしていたことはうかがえますね。

ただ、全員いい人過ぎて

リアリティを求める人や、人間の暗い部分が好き、

という人にはおすすめできない作品です。

優しい世界で、優しい物語を読みたい

という人にはうってつけでしょう。

 

 

 

そのときの気持ちで、世界や景色の見え方が違う。

希望を持っていれば、世界は明るく綺麗に見える。

だから、どんなときも希望を捨てずに世界を見よう。

そんなメッセージを受け取りました。

昨今、流行している病気のせいで、

どうも日本全体及び、世界全体がギスギスしているように感じますね。

あなたの周りを暖かくするのも、ギスギスした冷たい世界にするのも

あなたの気持ち次第です。

不機嫌は最大の罪である、そんな格言もあります。

どうせなら、機嫌良く世界を明るいものにしたいですね。

 

 

 

この作品で、一番好きなのは親友の小雪です。

親友っていいですね。

私も親友ほしいです。

記憶を失った親友に、寄り添い続ける。

こんなこと、普通はできませんね。

 

 

 

気になった点としては、

あおの父親が影も形も出てこないんですよね。

離婚したとか一切情報が出てこず、何か伏線かと思いきや

そういうのは一切ありませんでした。

 

 

 

気になった点も書きましたし、荒削りという表現もしましたが、

なかなか楽しめましたし、感動もしました。

世界の見え方ということを書きましたが、

世界には周りの人間関係も含まれます。

あなたの気の持ちようで、いい人にも悪い人にもなります。

だったら、周りの人との関係性を見直し、

他人のいいところを見つめたいですね。

この小説が大好きだけど、

多分その記憶もどんどん薄れて行ってしまうと思います。

 

 

 

 

住野よるさんは、こんな小説も書けるのか。

そのように驚きました。

作者初の長編恋愛小説と大々的に宣伝されていました。

その謳い文句に違わず、どこまでも純粋な恋愛が

描かれているように感じました。

正直、ノイズとか二人の世界観についての

考察はあまりしたくありませんし、

他人が書いた考察も読みたいとはあまり思いません。

どうすれば、この小説の良さを伝えられるだろうか。

そんなことに力を注ぎたいですね。

 

 

 

そもそも、目と爪しか見えない相手を愛せるか?

そのような問題もありましたが、この小説は

それを軽く飛び越えてしきました。

見た目がわからないのに、愛を育んでいく二人は

どこか愛おしく感じましたね。

 

 

 

誰も望まないアンコール

初恋は実らない。

よく言われることです。

実るって何でしょうね?

どうなったら、実るってことなんでしょうね?

結婚したら実ったことになるのでしょうか?

生涯添い遂げたら、実ったことになるのでしょうか?

私にはわかりません。

初恋が実らないと言われる原因は、

初恋はその字の通り、初めてであるから

恋愛経験が浅く、様々な壁に対する対処が

わからないがゆえに、失敗や失恋で終わってしまう。

そのように思いました。

  

 

初恋は結局、チカを傷つけて終わってしまいました。

その初恋をずっと引きずって、生きていきます。

忘れられない恋愛というのは、多くの人にあると思います。

忘れなくていい。

新しい感情に名前を付けて、少しずつ

前に進んでいけば良い。

最後まで読んで、住野よるさんからの

そんな温かなメッセージを感じました。

 

 

 

君の膵臓をたべたい。

衝撃的なタイトルと、それに相反するような

爽やかな青春ストーリーで一躍時の人になった住野よるさん。

彼の小説を読んで、気持ちを揺さぶられた人も多いと思います。

私も麦三歩シリーズ以外は読みました。

青春小説を多く書いていますね。

私には青春なんてありませんでした。

だからこそ、青春を摂取するために

こういった小説を読むのです。

忘れ物を取りに行く感覚ですね。

 

 

 

既に書きましたが、この小説のトリックや、明かされていない点は

暴きたくないです。

二人の閉じた世界を大事にしたいです。

誰も望まないアンコール編に入るまで、

二人の恋愛にはあまり他人は介入してきませんでした。

二人だけで育てていく愛を

見守っていくのが楽しかったです。

人によってはバッドエンドだと感じる方もいるかもしれません。

結ばれなかったから、実らなかったから。

ですが、忘れられない恋愛になったということは、

なにものにも代えがたい、豊かな経験だと思います。

次回作の候補1

テニスノベルゲーム

何度も言ってますが、テニスノベルゲーム作りたいです。

ですが、テニスに対する理解がまだ全然なので

今年のティラノフェスには間に合わない可能性が高いです。

 

 

 

 

次回作の候補2

親が嫌いなこと

最近、毒親という言葉が流行っています。

昔は親には感謝するのが当たり前でしたが、その価値観が見直されてきているように思います。

私が作るノベルゲームは、私自身の悩みから生み出されることが多いです。

死ぬよりもつらいこと と 自分よりも大切な存在 はそうです。

自分よりも大切な存在は私自身の、親があまり好きではないという感情から生まれた作品です。

ですが、親が嫌いという悩みを解消し切れていないので、そのことに関する作品を作りたいです。

そもそも、親とはなぜ子供を作るのでしょう。

子供自身に頼まれたわけではありません。

親が勝手に作るわけです。

yahoo知恵袋なんかで同じような質問があります。

「子供を作るメリットって何ですか?」

「なぜ子供を作るのですか?」

それに対して、比較的多かった回答が

「理由なんてない」

「メリットデメリットは考えない」

でした。

理由がない、と言われると困りますね。

 

 

 

 

 

川上未映子さんの小説「夏物語」でも言及されてましたが

「子供のために産む親はいない」わけです。

多分、ここに引っかかってる人が多いと思います。

じゃあ、親の「セックスしたい」という性欲の結果できちゃったのか。親の幸せ自己実現のために生み出されたのか。

こういう葛藤を抱えている人を主人公にして、ストーリーにできないか悩んでいる最中です。

武田綾乃さんの小説「愛されなくても別に」みたいな話を考えています。

 

 

 

 

次回作の候補3

創作系のノベルゲーム

ノベルゲーム制作の話は死ぬよりもつらいことでやったので、次は小説書きの話を書きたいですね。

ただ、小説は四、五作(未公開含む)くらいしか書いてないので、こちらも理解が足りてません。

 

 

 

 

 

というわけで、候補2が一番作る可能性が高いです。

もしかしたら、全く別の作品を思いついて作るかもしれません。

あと、フェスが終わったら死ぬよりもつらいことの裏話とか書きたいですね。

人を愛することについて。

作品サイト

BOOTHリンク

あらすじ

求職中の天谷遥乃(はるの)は彼氏の家に居候していたが、

いつまでも就職しない遥乃に彼氏は愛想を尽かし

追い出されてしまう。

途方に暮れていた遥乃は町中で偶然、赤星真人(まなと)という男性に出会う。

「俺の飼い猫にならない?」

真人はそんな誘い文句で遥乃を家に誘う。

遥乃は怪しさを感じつつも、持ち前の尻軽さも手伝って

真人の部屋に上がる。

同居生活を始めた二人だが、真人は一向に遥乃に手を出さない。(性的な意味で)

遥乃は真人の真意を探り、やがて隠された真人の秘密に触れる……。

 

 

 

 

 

感想ですが……。

ネコ」になれたらってそういう意味か!!

あーなるほどね。(多分違う)

実は人間ではなく猫でしたー

みたいなオチでもありませんからね。

真人の秘密が明らかになって、

これどういう風に着地するんだろう?

って不安でしたが、綺麗にまとまって良かったです。

ネタバレなしで感想を書くのが難しい作品なのですが、

プレイして良かったです。

また一つ、世界が広がったように感じました。

登場人物は結構リアルな感じです。

特に女性陣が性に対してオープンな感じが新鮮でした。

遥乃の友人が遥乃に対して「ビッチ」とか「尻軽」とか

普通に言いますからね。

さらに全員社会人なので、

学生がメインキャラなことが多いノベルゲームでは

珍しいんじゃないでしょうか?

登場人物は全員いい人だと思いました。

いい人だけの作品は、(いろんな意味で)弱いとか言われたりしますが。

真人の苦悩が非常に良かったです。

  

  

 

 

本編ももちろん良かったのですが、

サブシナリオという名の、真人の過去話が

クリア後読めます。

ここもまた良かったですね。

欲を言えば、真人の家族の話をもっと読みたかったですね。

登場してませんが、父親が一番理解してくれなさそう。

 

 

 

 

いろいろ書きましたが、やはりネタバレ有りで

書きたいですね。

ですが、ネタバレなしで楽しんでもらいたいので

書きません。

 

 

 

 

 

人間だけでしょうかね、真人みたいなタイプは。

一応、動物にもそれっぽい感じはあると聞いたことがあります。

でも、複雑な言葉を交わしてわかり合えるのは人間だけだと思います。

BOOTHリンク

youtubeでたまたまおすすめに

この動画↓が出てきたので、観てみました。

トークスキルが高すぎる……!

バイトをバックレるとかなら

聞いたことがあるのですが、

正社員(?)をバックレるのは

聞いたことがないですね。

なんというか……もうちょっと気軽に

生きてもいいのかな、と少し救われました。

この投稿者、最近は働いているようです。

(この人にとって)いい仕事だと良いですね。

 

 

 

 

で、タイトルに心因性頻尿と入れました。

動画の後半で、投稿者は

自身が心因性頻尿であることを明かし、

会社員時代に苦労したことを話しています。

緊張したり、自由にトイレに行けない状況になると

頻尿になってしまう……。

 

 

 

 

 

 

 

「あ、これ私だ」と思いました。

実を言うと、私もおそらく心因性頻尿です。

診断は受けていません。

以前、隣町のメンタルクリニックで

「心因性頻尿だと思うんですけど……」

と先生に話したら

「心因性頻尿?」

と疑問形で返されました。

そして、薬を処方され飲みましたが

全く改善しませんでした。

心因性頻尿も原因の一端となって

自殺未遂とかしたのですが、

そのことはまた、別の機会に書きます。

 

 

 

 

 

学生時代は休み時間ごとにトイレに行ってました。

ひどいときは授業中も行きました。

症状は年を取るごとにひどくなり

最終的には電車で通学できなくなったりしました。

高校まで電車に乗る時間は5分程度なのですが

それすら怖くなりました。

高校の卒業式は90分くらい寒い中行われる上に

トイレに行けないのでサボりました。

文化祭もサボりましたし

私の高校は卒業前に近所の遊園地に行く

行事があったのですが、それもサボりました。

まあ、友達とかいないのでそこまで残念ではありませんでした。

ちなみに、センター試験はサボれそうもなかったので

受けましたが、オムツをしていきました。

ちょうどその頃、祖母が介護されていたので

こっそり祖母用のオムツを借りました。

中学の頃はここまでひどくなかったので

卒業式は出ました。

 

 

  

  

振り返ってみると、ひどいですね。

もし、友達とかいて楽しい高校生活だったら

重要行事を休まざるをえないというのは

つらいと思います。

高校卒業してからもしばらく悩んでいたのですが

自然に良くなっていきました。

ですが

去年の8月に映画館に映画(Fate HF)を観に行ったんですよ。

そしたら、90分くらいで猛烈にトイレに行きたくなりました。

始まる前に何度もトイレに行ったのに。

なんとか我慢できましたが、

もう映画は観に行かないと思います。

(きんモザの映画観に行きたいなあ……)

ああ、終わってなかったんだ。

治ってなかったんだ。

と絶望しました。

 

 

 

 

 

振り返ってみると、なんで心因性頻尿になったんだろう?

と思います。

記憶がある限りでは、小学生の頃から

休み時間ごとにトイレに行ってました。

小学校3年生の頃

授業中に担任の先生に「トイレ行っていいですか?」って聞いたんですよ。

そしたら「ダメ」って言われました。

その先生がすごく怖くて、おそらくそれが発端だと思います。

その先生は6年生のときも担任で、

嫌な目に沢山遭いました。

その先生のことは今でも恨んでいます。

(他にも今でも恨んでいる先生は沢山いますが)

 

 

 

 

 

 

 

 

最近は、就職を考えているとツイッターで

呟いたりしましたが、

私が就職する上で一番の壁は

心因性頻尿なんですよね。

自由にトイレに行ける職場がいいです。

そうでない職場なら、オムツをするしかありません。

幸い、現在通っている作業所は自由にトイレに行けます。

 

 

 

 

 

上で自殺未遂とか書きましたが

「働けないなら親に迷惑掛けるし、死ぬしかないよね」

と当時は考えていました。

頻尿って馬鹿にされがちな気がしますけど、

自殺に追い込まれるような病気だと思います。

最近は自殺に引っ張られそうになることもあります。

職歴はありませんし、普通に働けませんし。

誰かに相談すればいいんじゃないの?

って思うかもしれませんが

頻尿の話を人にするのってすごく恥ずかしいですし、

勇気が要ります。(少なくとも、私は)

 

 

 

 

 

 

心因性頻尿のせいで、いろいろなことを諦めてきました。

これからも、いろいろなことを諦めると思います。

どうすれば治るんでしょうね?

そもそも、治るんでしょうかね?

最近、就職を考えています。

月曜日にはハローワークに行く予定です。

(ネットでニート・フリーターの就職に

 ついて検索すると就職エージェント

 なぜか必ず推されますけど、田舎なので

 就職エージェントは使えません)

しかし、(地元・田舎で)就職すると困ることがいくつかあります。

1、テニスができない

私の趣味はテニスなのですが、

すごく下手です。

なので、教えてもらえるテニススクールに

通いたいのですが、田舎なので

「ちゃんとした」テニススクールはありません。

一応住んでいる市にスクールが一つ

あるので、行ってみましたが

生徒15人くらいに対して

コーチ一人でした。

さらに、一応球出しはしてくれるのですが

指導はほとんどなく、ほぼ生徒同士で打ちます。

そのうえ、レベルに合わせたクラス分けもなく

レッスンについて行けず、

挙げ句の果てには他の生徒に

馬鹿にされました。

電車に乗って都市部に出て

スクールに通おうとすると

行くまでに90分以上掛かります。

(駅までの時間なども含む)

よく大人の趣味でテニスを始めるのが

おすすめと言われてますが、

地方都市か都会の大人向けですね。

2、親が死んだ後困る、車の運転

これも田舎特有の悩みなのですが

車が運転できないと、とても困ります。

現在、運転免許は持っているのですが

車の運転は怖いのでできません。

原付なら運転できます。

しかし、原付では雨のとき

カッパを着る必要がありますし、

冬は風が寒いですし、

大量の荷物は運搬できません。

いろいろと不便です。

なので、親の運転に頼る場面もあります。

しかし、親が死んだ後や

運転できなくなった後困ります。

都会で就職すれば、車がなくても

大丈夫ですけどね。

親は老後も田舎で

暮らしたいみたいですけど

車の運転が出来なくなったら

詰むことを考えていないのでしょうか。

私をあてにしないでほしい。

幡野広志さんが著書の中で

親と子の信頼関係は積み重ねで決まる。

みたいなことを書いていましたが、

私の親は積み重ねが足りてないように思います。

3、就職すると、好きな場所に住めなくなる

これも困りごとです。

いろんな場所に住んでみるのも

面白そうだな、と思っているので

一度就職すると、転職や転勤しない限り

一つの場所に留まらないといけません。

4、いろいろな趣味にチャレンジできなくなる

1番のテニスができない

と関連するのですが

何か体験型の趣味を始めようと思っても

田舎だと施設がありませんし、

コーチや教えてくれる人もいません。

例えば、格闘技なんかは一人ではできませんね。

 

 

 

 

 

 

田舎に住んでいると、

田舎の悪いところばかり目につきます。

隣の芝生は青いという言葉があるように

都会のいいところばかり映ります。

しかし都会には都会の悩みや悪いところも

あるとは思います。

家賃が高いし部屋は狭い、人がどこでも多い、自然がないなど。

 

 

 

 

 

じゃあ、1~4をどうすれば解決できるのか?

フリーランスや個人事業主として

生きていけばいいのかもしれません。

今、DL同人やブログ、youtubeなど

いろいろしていますが、

もっと精力的に活動すれば

生活できるレベルまで

持って行けるかもしれません。

kindle出版なども考えています。

ですが、就職しないと

今度は収入が安定しない、という新しい

悩みが発生します。

都会で就職する、という手もあります。

就職エージェントを

使えるのは概ね20代まで。

あと約1年。(今年の5月で29歳)

進退について、よく考えないといけませんね。

なんだかまとまりのない

長い記事になってしまいました。

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。